TENPEI-LOG

【半分、旅が仕事になりかけてる貴方に捧ぐ】僕は旅と自由と技術と愛で生きていけるのかもしれない。

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僕のことを知ってる人も、知らない人もいると思う。

素直に言おう。

僕は少し、綺麗な空が見たい。

僕は少し、奪い合う世界ではない世界に生きたい。

お酒も少しでいい。

しあわせはみんなにいっぱいあればいい

僕には僕が欲しいだけの等身大のしあわせを。

あまりにも、どんな場所でも奪い合う睨み合う世界に疲弊を感じざるを得ない。

大地は揺れて、人の心も揺らいで。

身を守るために警戒することだけすすめて。

減らない疲弊。

老いていく世界。

僕にとってあまりにも無味乾燥で灰色でそれでいて愛おしい世界。

愛おしいだけでは生きていけない。

素敵な人ほど早く死んでいったよ。

心も身体も死んでいった。

どんな人も

“変わらない何か”と

“変わっていく何か”でできているとしたら。

世界が僕を疲弊させ、

僕が世界を疲弊させていたとしたら、

ただのボタンのかけ違いじゃないか。

人は生きてそして死ぬ。

大事な人も生きていつか死ぬ。

まあ、普通のことなんだけどね。

ただ、死を受け入れることができるならそれはそれ。

受け入れることができないから何かをするのも、それもそれ。

僕はね。

幸いに、少しの技術があった。

パソコンを触る技術だ。

技術があったということは幸運だ。

今の時代、多くの人が、パソコンを触ることができる。

技術を使いこなせば、やりたいことをやることをできる。

みんな。僕の心はもう自由で何者にも縛ることはできないよ。

では、先にこの文献の先でまってるね。

【●万円だったけどどんなものよりも安かったと思うよ】
高いと感じるなら、今はその時ではないのかもね。
先に南の国で待ってるね。

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